働き方改革にセキュリティ機器は活用できないのか

働き方改革にセキュリティ機器は活用できないのか

こんにちは。小松です。

先週は東京ビッグサイトで行なわれていたオフィスセキュリティEXPOに出展していたエーティーワークスのお手伝いに説明員として参加していました。残念ながら見に行く事ができなかったのですが、同期間開催の働き方改革EXPOも盛況だったそうです。

会議システムやテレワーク支援、オフィスの環境作りなどが注目を得ていたそうです。事務机だけが並ぶオフィスはもう昭和の感じになってしまうのか・・・。古いビルでも内装にこだわっている会社が増えているように感じます。実際内装を変えて綺麗にすると社員のモチベーションも上がるそうです。そりゃそうですよね。

今後日本人の人口が減り、少ない生産性労働者で効率よく働くことが課題になっているとの事ですが、我々の普段ご提案しているセキュリティ機器も労働時間短縮にお役に立てるのではないでしょうか。
・鍵を誰が使っているかわからず探す時間がある。
・総務部の人が鍵の受け渡しを行っていて、手書きで管理している。
・ゲストも含めて入室、退室履歴を手書きで行なっている。

大阪府のアルバイト最低賃金は909円です。毎日1時間無駄な時間を短縮できれば年間で20万以上にもなります。正社員の方が行なっていれば倍以上になるのでは?

セキュリティ機器を使ってログ管理したり、複数拠点の社員を管理したいなどありましたら、どうぞお問い合わせください。

[著者] 小松こまつ 賢市けんいち

代表取締役 小松 賢市

かれこれ15年ほどセキュリティの業界にいます。最初はアナログのシリンダーキーの交換からはじまり、入退室管理システムや防犯カメラ、金庫まで様々な機器を取り扱ってきました。起業して平成30年5月で10期目に入ります。お客様のご要望と現場に応じた機器をご提案から施工まで行う「セキュリティコーディネーター」として仕事をしています。

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